「ランボー(First Blood)」のテーマと云えば「Home Coming」
そのタブ譜を見つけたので、興味のある方は是非練習してみてください。
Rambo 4 Theme Tab by UltimateGuitar.com
http://www.ultimate-guitar.com/tabs/b/brian_tyler/rambo_4_theme_tab.htm
この譜を弾くとこのような感じになるようです。
Home Coming Cover – Rambo Intro Theme
http://www.youtube.com/watch?v=p-vw9eZFDvI
ピアノバージョンはこちら
rambo theme piano from john rambo
http://www.youtube.com/watch?v=wBzCWO0X544
ピアノはメロディーを同時に弾けるので、ひとりでやるにはこちらがお勧めです。
Filed under: Notebook | Tagged: first blood, rambo, sly, stallone, tab, theme
難~~><
いい曲ですよねぇ〜。。(なんか、欲がでて、“生演奏”が聴きたくなりました。誰か『“RAMBO” CELEBRATION JAPAN』を立ち上げて下さい。そしてその会場で、楽器を弾けない私にランボー・サントラの“ライヴ”メロディをプリーズ!?笑)
やるならばピアノの方がメロディがあるので弾くも聴くも楽しいと思います。ピアノが楽器の王様と云いますが、本当にそうだと思います。
ギターの方は、楽しいのは弾いてる本人だけで、しかもハンマリングやベース音を決めることに快感を覚えるタイプ限定かもしれません。私は間違いなくそのタイプなので、出始めからいきなり高ぶってしまいました…
「RAMBO CELEBRATION JAPAN」
このタイトルいいですねえ。実に素晴らしい。
音楽に限らず手作りの何かを生み出してはスライに送り届ける
ファンクラブってのがあっても良いかもしれません。
アクティヴな感じで好ましいですし、
世界各国の人とストレートに分かち合えますしね。
手作りスライ湯飲み…みたいに文化的なギャップがあるブツだと
なお楽しいかもしれませんねえ…。妄想は膨らむばかり。
音楽サッパリなんで、つい脱線しちゃいましたが
音楽得意な方はもっとバンバン演奏してアップして欲しいものですね。
尺八で、三味線で、大正琴で「Home Coming」。
あー聴いてみたい。
>「RAMBO CELEBRATION JAPAN」
いいですね。
よく海外サイトでファンアートというのを見ますけれど、あれは楽しいですよね。あと絶対出てくるのが、ファンメイドのポスターやらトレイラー各種。それに限らず色々あっても面白いですよね。
私の友人でロッキーに出てくるアポロの大ファンで、肉体を作る、ということをしていた人がありました。それこそジムとか行って鍛えまくり、誰も頼んでいないのに毎週半裸のセルフ写真をUPして最後にはいい身体になっておりました。そういう肉体表現も有りですよね。すべては愛だと思います。
>誰も頼んでいないのに毎週半裸のセルフ写真をUPして
うははははは。究極の愛情表現ですね。最高です。
まあ10代でスタローンの洗礼を受けた男子は多かれ少なかれ
皆似たようなことしてたのでしょうが、大抵挫折しますしね。
アポロの肉体に近づけるというのは…日本人には厳しい(苦笑
全ては愛ですよねえ。
私ももっと愛を燃やさねば。
私も身に覚えがあります、、。学生の頃(?)、4年間GYMに行ってプロテインをガンガン飲んで鍛えた末、『誰にも頼まれていないのに』、“ランボーコスプレ写真入りの年賀状”をバラ撒いた事があります。若気の至りです、、。
しかし、アポロ・ファンとは通ですね。ボディビルダーは、カット(=筋肉と筋肉の筋の分かれ目)より、バルク(=筋量)を重視する人が多いです。よって、アポロ・ファンってビルダーに多いんですよ。
私?今の私は、別路線で“愛”を燃やしてます(笑)。
>“ランボーコスプレ写真入りの年賀状”
素晴らしい年賀状!!!!!
よくお子さんの写真を年賀状に入れてくる方がいらっしゃいますが、
私はランボーコスプレの年賀状の方が断然貰って嬉しいですね。
自分も何か愛を燃やさねばと思いました^-^
ピアノバージョンいいですよね^^
ギターバージョンも合奏とかしたらいいかもですよね♪
私もロッキーで片手で懸垂している所を見て練習しました。
皆さんの書き込みを見て私も何か愛を燃やさないといけないと思いました><
急募『誰か〜ァ!、メモさんとメタルさんのツイン・ギター・イントロにトランペットでメロディーを載せて吹いて下さいー!』(※この募集はフィクションです。実在の人物には一切関係ありません…笑。)