スタローン チューリッヒ映画祭に出席

«Rambo» räumt ab Blick – Sep 26 2008
ZÜRICH – «Hätte ich doch vor 40 Jahren eine Schweizer Freundin gehabt!» Hollywoodstar Sly Stallone schien es heute Abend am «Zurich Film Festival» so richtig zu geniessen.

Zurich Film Festival official site (in English)
http://www.zurichfilmfestival.org/en/home/

more pics!!
  ↓

 

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10件のフィードバック

  1. なんとも可愛いトロフィーです^-^ 欲しいです。
    同時にスライの横に寄り添い
    微笑み続ける係の男性が気に掛かります。

  2. おおっ…ダンディー。
    このスーツは本人に力がないとなかなか着こなせないですよ。
    しかしメモさんも言及されておられますが、打ち出の小槌みたいな
    変わったトロフィーですね。Rollyのように動きだしそうな(笑

  3. ZIMさんおっしゃる通り、このタイプのスーツを着こなす方はなかなかいらっしゃらないですよね。日本だと、結構恰幅の良い方が着用している印象ですが、着こなすとなるとなかなか難しいのかもしれません。

    Sylvester Stallone at Zurich Film Festival
    http://in.youtube.com/watch?v=ZhcCzO46Xts
    ネイティブの有志によれば、スライは3つのことを云っているそうです。
    1) ラズベリー賞は好きだよ(笑)
    2) ロッキー5はよくなかった、でもファイナルで素晴らしく終わることが出来た
    3) Rambo will live on!
    スライは本当にランボー5を作るのでしょうか?気になります。

    あと「ランボー4 ディレクターズカット」ですが、数か月前に来年2月にこれを発売するとライオンズゲートの人が云っていた記事を覚えてる人がいました。日本はそれ以前に、何時、何を発売してくれるのか、まずはそれが知りたいところですね。

  4. スーツって、痩せすぎても、やたら大きすぎても似合いませんよね。。
    “マッチョなのにスーツが似合う漢(おとこ)”。昔から理想の体型です。
    なんか、アルマーニを着た『スペシャリスト』を思い出しちゃいました。

  5. スライ、スーツ似合いますよね。贔屓目なしで、大変上品だと思います。しかも彼、凄くシェイプアップしましたね。次回作へ向けて体重を落としたのでしょうが、ランボー4の時から比べてかなり落ちてるように見えます。

    あと大変個人的意見なのですが、私の中でのスライのダンディー時期No.1はスパイキッズ3-Dあたりなのですが、今の彼はそれくらいか、それ以上にダンディーだと感じます。

  6. 色々な人がいらっしゃいますから一概には言えませんけど、個人的に人間というのは40歳〜60歳くらいが一番外観のコントロールが難しい時期だと思うのですよね。色々な意味で過渡期という感じですし、精神的なストレスとか責任の増大とか色々ありますしね。

    そういう意味ではスライは人間としての苦しい時期を越えて、今やもう次のタームに入る、そういう頃合いだと思うんですよ。ショーン・コネリーやイーストウッドがそうだったように、これまでとはまた違う魅力が年々染み出してくる。まさに円熟期に差し掛かるのではないかと。

    そうなると当然演技のスタイルは大幅な変更が余儀なくされますけど、うまく路線変更が出来ればまだまだ彼の姿をスクリーンで見ることができるわけですから、ファンとしては否やはありません。

    「許されざる者」とか「スペース・カウボーイ」、「ハスラー2」のように、円熟した俳優だから成立する作品にスライがフッと登場する。そんな映画がやっぱり観たいじゃないですか!

  7. 話しがSLYから逸れますが、“ハスラー2”と言えば、ポールニューマン。いい俳優さんでした。レースも好きで。。『タワーリング・インインフェルノ』が印象的でした。

  8. 今回の「ランボー4」のスライの背中をフューチャーしたポスターは秀逸でしたよね。

    劇中、雨の中、船から立ち去るサラを見送るランボーの背中が特に凄かった記憶があります。ランボーが20年分年をとってそこに居るのだなと感じました。あれはまさしく、ジョン・ランボーの背中だったと思います。

    ハリウッドは俳優の「背中」についてどういう認識なのか判らないのですが、それについて一切コメントしなかったのが残念でした。特に日本の映画評論家(?)も何故それについて言及しなかったのか不思議でなりません。

  9. >ハルさん
    「タワーリング・インフェルノ」懐かしいですね。
    私は子供の頃に前編後編で二週に渡って放映されたテレビ版で観ました。

    >メモさん
    背中のポスター、激烈に格好良かったですね。私は一番あのポスターが好きです。スライの感覚はどこを切っても日本に通ずるものがあるなあ…と。まあ、それはもしかしたら世界中の人が思っていることなのかもしれませんけども。

  10. >ZIMさん
    長編映画でしたものね。一部からはハリウッド・スターの“顔見せ映画”との批判があったと覚えていますが、私は好きな映画です。リメイクするなら、マックインの役なんかSLYにやってもらいたいです。

    >メモさん
    『いつか“背中で語れる男”になりたい!』と思わせるイイ感じのポスターだと思います。あれ、意外となかなか手に入らないんですよね。。

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