Collection – ハルさん.9

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コメント / トラックバック12件

  1. ハルさんお持ちのロッキーシリーズのチラシとロッキー5のポスターです。
    「ロッキー1&2フェスティバル」「ロッキー1~3フェスティバル」とのチラシが見えますが大変興味深いです。並びが違ったらご指摘下さい。

  2. 邦題『ロッキー・ザ・ファイナル』のボクシング試合シーンは、“本物の王座決定戦”の会場で撮影されたと聞きおよんでいますが、その『ホプキンス戦』の動画などはないのでしょうかね。。あったら、ロッキー戦と比較対比して観てみたいものです。

  3. おお、ナイスコレクション!! 

    ポスターやサイン等と同様にチラシにも独特の文化がありますよね。私も小学生位の頃は透明な下敷きの中に映画のチラシを挿入して使用していたものです。ハルさんのようなコレクター資質が全くないため集める片端から散逸してしまいましたけど(苦笑

    右端のロッキー3のチラシはよく覚えていませんでしたが、こんなものもあったのですね。かなり異色な感じです。

  4. >透明な下敷きの中

    今晩は、ZIMさん!いつもコレクションに対してコメントを頂きありがとうございます。
    私もチラシを入れて下敷きとして使用してましたョ。

  5. >RockyZoneさん
    コメントを有難う御座居ます!私は海外のファンサイトをたまに閲覧しますが、専ら画像を楽しむだけで、英文は読めません、、。“ファン・レベルで”『今、こんな話題で盛り上がってる!』みたいな事がわかったら面白いのになーと思ったりします。
    RockyZoneさんは、フィラデルフィア美術館・ロッキー像がアイコンですね!ロッキーに造詣が深いと推察致します。色々教えて下さいね!

    >ZIMさん
    私は所有して満足しちゃうタイプで、ZIMさんのLOVExTRAILERでの“作品の掘り下げ方”には、いつも頭が下がりっぱなしです。

    >メモさん
    いつも集めた物の発表の場を提供して頂き感謝してます。

  6. >ハルさん
    いつも素晴らしいコレクションを提供して頂き本当にありがとうございます。
    一番左、上から2番目の「ロッキー2」のチラシの裏面ですが、地味に段落線が「2」となっているのですね。大変興味深いです。そしてチラシの流れを見ていると如何に「炎の友情」に向けて盛り上がっていこうとしているのかが判ります。当時起こったと云われている「スライ旋風」といものは本当に凄かったのだろうなと想像しています。

  7. 私の操作ミスにより、ハルさんの大切なロッキーシリーズのチラシコレクションデータを落としてしまいました。私の完全なミスです。ハルさん、本当に申し訳ございませんでした。
    もし再度ご覧になりたい方は管理人まで連絡をお願い致します。

  8. 『ハーイ、コレクションーハル.9 後半をご覧下さいませ!』
    byハル(^^)

  9. おお、ラインナップが変ってますね。
    そして何もかもが懐かしい。

    >ハルさん
    ロックアップに用いられている「スーパー・バンドック上陸」とか「スーパー・バンドッグ巨編」というコピーですが、確かチラシの裏に補足の説明がありましたよね? どういう定義だったかもう一度知りたいのですが、もし確認出来るようでしたら教えていただけますでしょうか? 

  10. >ハルさん
    私の管理ミスによりハルさんの大切なコレクションデータを失ってしまうというとんでもないミスをおかしてしまいました。以後このようなことがないよう注意致します。本当に申し訳ございませんでした。

    しかもそれを許してくださいるハルさん。そう、ハルさんのコレクションは本当に凄いのです。ハルさんのコレクションの中で「これは是非スライ自身にも知ってほしい」というくらい本当にもの凄いものがあります。現在は諸事情でUP時期を調整中ですが、何時かこちらのブログでご紹介させて頂く時が来ると思います。皆さま、ご期待ください!

  11. >ZIMさん
    当時、私も『スーパー・バンドッグってなんやねん?』と思いましたが、その後深く考えず忘れてました、、(性格が出てますね…汗)
    さて、“定義”と言う程に詳しくは書いてありませんね。要は『ジャンル』の事の様ですね。以下、チラシより抜粋です。

    最新にして最大のジャンル

    既成のアクション大作の枠を大幅に超えたジャンル『スーパー・バンドッグ』をひっさげて登場。そのために自ら、ホワイト・イーグル・エンタープライズ社を創設し、技術・ストーリー・製作費など、全て最新にして最高のものが設定された。90年正月、アクション映画を超えたスーパー・バンドッグ巨編『ロック・アップ』がついに日本に上陸する。

  12. 成程、アクション大作を超えた超アクション大作のことを「スーパーバンドッグ」と。しかもその巨編が「ロックアップ」だと。うーん、全く作品の本質を突いておりませんが、しかし何やら底知れぬ自信の程が伺えますね。なにしろ90年代制覇!!ですものね。なかなか付けられませんよ、この惹句は。

    ハルさん、ご丁寧な解説をありがとうございました。

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